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2006年 07月 30日

ビルトインガレージ内部の様子(2006.7)

先般の取材がきっかけでガレージ内をきれいに片付けましたので、ガレージにクルマが収まった画像アップをしたいと思います。
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↑モデルとなってくれたクルマはRFS千里大阪店のS店長さんの愛車BMW(E46)です。
ガレージ内は北欧をイメージして、シンプルなものに。壁は淡いブルーとホワイトに塗装しています。

ガレージ設計段階では、壁にホーローのサインボードとかメーカーエンブレムを飾ってはどうだろうか?とか、工具やパーツが並べるのもいいかも?とか、いろいろ思い描いていました。しかし、ゴチャゴチャしたり、泥臭い雰囲気になるのではないかと考え、これは僕の目指す北欧シンプル&ナチュラルのイメージとちょっと違うという結論に達し、結局完成したそのままの状態に留まっています。
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↑天井のボックスはガレージドアの電動オープナーのユニットです。照明はこのユニットに付いているものと、配線ダクトレールのスポットライト2灯です。
電動オープナー付属の照明はドア開閉に連動してON/OFFしますが、一定時間(5分)経過するとOFFになります。OFFになった後は、少し暗いので将来的には増設した方が良いと思っています。このような場合、配線ダクトレールは照明を増やしたり、減らしたりが簡単に出来ますので、なかなか便利ですね。
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雑誌にも掲載されていた玄関からガレージが見える窓は↑こちら。
ガレージの窓ガラスは法律上防火ガラスにする必要がありますので、メッシュ入りのガラス窓になります。若干クルマが見えにくくなってしまいますが、法律で決まっているのだから仕方ありません。

家本体の床とガレージの床の高さに差がありますので、クルマの屋根が見えるような感じになっています。
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↑家とガレージを行き来出来る様にガレージ内にドアを設置しました。
これで、雨の日でも濡れずに出掛けられます。
ドアの向こうには、クルマのリア部分がちょうど見えるようになっています。
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↑壁の可動棚には少しだけお気に入りのミニチュアカーを飾っています。

また、壁にある白色の□は換気扇です。今後、ビルトインガレージを作られる方へのアドバイスですが、換気扇は絶対に付けた方が良いです。僕は当初取り付けることを頑に拒んでいたのですが、設計士さんに強く勧められて付けることにしました。
その結果は、付けて良かったです。なければ、湿気がかなりたまります。また、短時間のアイドリングであっても排気ガス臭さが結構残ります。
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↑では、ガレージドアを開け、さあ出掛けましょう。
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by nemujiro | 2006-07-30 20:14 | ガレージライフ | Comments(6)
2006年 07月 29日

スカンジナビアン・スタイル誌の取材

我が家を掲載していただいたスカンジナビアン・スタイル誌の取材風景を撮っておいたものがありますので、紹介したいと思います。
(作成途中段階でアップしてしまい、申し訳ありませんでした)
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今回の取材では、スカンジナビアン・スタイル誌のライターさん(下の画像左の男性)、カメラマンさん(同右の女性)がお越しになり、あわせてロイヤルフォートスウェーデン千里大阪店のS店長も同行されました。

画像のマイガレージに収まっているネイビーブルーのBMW(E46)は、S店長さんの愛車です。止まっているクルマが変われば、家がまた違う雰囲気に見えてなかなかよろしいです。
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こちら↑がその撮影風景の1コマです。取材はAM10時からスタートしました。

モデルハウスは見せることを目的に贅沢に作られている一方で、我が家は限られた予算の中、実際に住むために作った家です。また、すでに生活が始まっている訳ですから、随所に生活感が漂っております。

このような状況下では、カメラマンさんの仕事はきっと大変だったに違いありません。カメラマンさんは「普段の生活のままでよいですよ」と、何度も言ってくださいましたが、さすがに、お言葉に甘えるわけにはいきません。本が出来上がってから、恥ずかしい思いもしたくないですし、なによりも今日はRFSの広告塔としての任務を全うせねばなりません。発売された雑誌をしっかり見てもらい、RFSを気に入ってもらい、この「最善の暮らし」へと一組でもたくさんの家族を導かねばなりません。

そんなこちらの心配をよそに、カメラマンさんは角度を変え、ディスプレイする小物の配置を変え、また各種撮影条件を変えたりして、何枚も何枚も数え切れない量の写真を撮っていました。

で、結局終わったのはPM1時位でした。

その後、先日無事にこの本が発売されたわけですが、我が家の記事を見ますと誌面を飾っているのはその中のほんの一握りの写真でした。相当な数をボツにし、本当にすばらしい写真たちが誌面を飾っていました。実力以上(?)に掲載していただき、周囲の人にも大変好評で大満足しています。

今回RFSで新居を建てたことをご縁に、外構の撮影の時でもそうでしたが、プロカメラマンの仕事ぶりを再び間近で目にすることができ、アマチュアカメラマンの一人として、その仕事の大変さを知るとともに、大変勉強になった1日となりました。
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by nemujiro | 2006-07-29 10:14 | RFSでの生活 | Comments(10)
2006年 07月 28日

スカンジナビアン・スタイル Vol.9 2006 summer

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ロイヤルフォートスウェーデン掲載誌の紹介。
北欧スタイル研究会「スカンジナビアン・スタイル Vol.9 2006 summer」です。

今回はなんと拙宅が掲載されました。
同誌掲載物件では珍しい庶民派のコンパクトなRFSです。

早い段階で取材は受けておりましたが、実は本当に掲載されるか心配してましたので、この目で確認するまで黙っていた次第です。

もちろん、予告もしておりませんでしたので、僕が言うまできっと誰も見つけないだろうと思っていました。しかし、さすが研究熱心なRFSファンの方です(ふみたんさん)。
しっかり見つかっちゃいました。

とにかく美しく撮影していただき、感激しています。

他にも楽しい記事が盛り沢山ですので、よろしければ是非お買い求めください(ちょっと宣伝)。大型書店には置いてあると思います。どうしても見つからないという方は、RFS各展示場には必ずあると思いますので、この機会に訪れてみてはいかがでしょう。

【ふれて感じる、熱い「氷国」の今 アイスランドを行く
 北欧フードをもとめてデンマークの豊かな食卓        など。
 2006年7月26日発売 定価(税込)840円 】
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by nemujiro | 2006-07-28 00:45 | RFS掲載誌 | Comments(5)
2006年 07月 26日

フローリングのお手入れ

気に入って建てたお家ですから、いつまでもキレイに長持ちさせたいものです。そのためには、やはり早め早めのお手入れが効果的です。というわけで、先週末はフローリングのお手入れを敢行しました。暑い中、大変でしたがしっかり頑張りました。
今日はそのレポートです。

我が家では、無垢材の自然な風合いを大切にしたかったので、表面を樹脂でコートしないオイル仕上げのフローリングを選択しました(樹種はバーチ)。このフローリング、昨年(2005年初め)以降に着工されたロイヤルフォートスウェーデンのお家で、標準的に使われているものであると思われます。

ただ、ご承知のとおり、ユーザーの好みで仕様をかなり自由に選択出来るため、我が家のものとは違う場合も考えられます。その場合には、お手入れの方法が異なる場合もあります。よって、お手入れ方法の詳細はロイヤルフォートスウェーデンの各担当者様に直接お問い合わせいただければと思います。

もし、我が家と同じフローリングで、まだ一度もお手入れをされていない方は、簡単ですので是非トライしてみることをお勧めします。
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さて、今回クリーニングに使用したのはこちら↑の「トリップトラップソープ(ナチュラル)」というものです。ロイヤルフォートスウェーデンで標準的に使われているもので、大豆とココナッツを原料にした健康に配慮した商品です。お値段は少しお高めで、この2.5Lポリ容器で5000円です。
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手順ですが、
1.10リットルのぬるま湯で250ミリリットルのソープをうすめる。
  (このあたりの量はかなりアバウトにやっています)
2.雑巾に希釈した液を含ませ、固く絞ってから、床を拭き上げていく。
3.同時に、もう1つ別のバケツに水を用意し、汚れた雑巾をゆすいで、
  きれいにしながら、作業を繰り返す。
 (特にカラ拭きはしていません)

今回は入居から日が浅く、まだそれほど汚れていなかったのでやりませんでしたが、ひどい時には少し濃い目のソープ溶液を5分間程度、床に塗ったまま放置し、浮き上がった汚れを取ってやれば良いらしいです。

ちなみに、ソープによるクリーニングは、そのまま次の汚れやシミのガードになりますので、当面はきれいな状態をしっかりと保ってくれることでしょう!
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そして仕上げ後が↑こんな感じです。あまり代わり映えはしないですが、しっかりやり遂げた充実感と、案外キレイになった様な感じがして気分が良いです。

今後も定期的にお手入れをしていきたいと思います。
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by nemujiro | 2006-07-26 23:58 | 購入品レポート | Comments(2)
2006年 07月 22日

初の収穫

春に植えた野菜があっという間に収穫の時期を迎えました。
我ながらとても上手にできたと思います。ビギナーズラックというところでしょうか。
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↑茄子はツヤツヤしていてとてもキレイです。早速、糠漬け、田楽、焼き茄子となって食卓に並びました。とにかく新鮮ですので、野菜本来の味がとても濃い様に感じます。

プチトマトの方は、今も次から次へと色づいてきています。これらを一度に収穫するととても食べきれませんので、しっかり色づいたものから一度に食べきれる量を少しずつ収穫する様にしています。とても甘くて美味しいです。
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↑プチトマトはこのバジルと一緒にサラダとなって食卓に並びます。ウチのサラダの味付けはバルサミコとオリーブオイルです。とれたてのバジルは香りが全く違いますね。とても美味ですよ。
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by nemujiro | 2006-07-22 01:30 | ガーデニング | Comments(12)
2006年 07月 21日

ミーレ食洗機の使用レポート

先日、かのスウェーデンハウス・メーリングリストでガデリウスの新型廉価版(?)換気システム「スウェフロー」が話題に挙がっていました。そのネタで当ブログを紹介いただき、アクセス数が少しアップしています。

というわけで久しぶりに、お家関連のネタいってみたいと思います。といっても、RFSネタではないですが、過去にたくさん書いておりますのでまあ良しとしましょう。

前置きが長くなりましたが、今日のお話は我が家で使っているミーレ社(ドイツ)の食洗機の使用レポートです。といっても、僕は全く使っていないので妻の使っている様子を傍から見ての感想になります。
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さて、↑この食洗機ですが、今回の家づくりにおいて、妻が唯一自分の希望を主張した設備でした。ショールームで一目見て気に入り、当初から導入したいと言っておりました。

我が家は3人家族ですので、それほど大きいものは必要ないであろうということで、45センチ幅のものにしました。それでも結構余裕があり、少したまってから運転している様です。
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↑操作部はこんな感じ。
上位機種は少しデジタル表示が付いたりする様ですが、それでも国産メーカーと比べて、とてもシンプルで分かりやすく出来ていると思います。
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↑洗浄槽へのアプローチはフロントオープンタイプと呼ばれる方式です。画像の様に前扉のみ手前にガバッと開きます。
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↑そして、こんな風に中から食器をセットするカゴが引き出し式に出てきます。

この洗浄槽へのアプローチの方式が使いやすさを左右するようで、妻の場合、僕の実家でトップオープンタイプ(食洗機本体の天板が開いて洗浄槽へのアプローチする方式)の食洗機を、自身の実家でプルオープンタイプ(食洗機の前面から、全面パネルと一体となった洗浄槽自体が引き出し式に出てくる方式)の食洗機を使っていたため、これらを比較した結果、ミーレのフロントオープンタイプが断然使いやすく、洗浄容量も抜群であるという結論に達した様です。

また、前の家で使っていた据え置き型のものよりも、運転音が随分静かになっています。
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↑最後になりましたが、ミーレ食洗機一番の売りはこちら。ミーレ独自の小物専用カトラリートレイです。
スプ−ン、フォ−ク、箸などを「仕切り」に並べて洗うので、重ならずきれいに洗浄でき、取り出しも衛生的。小物専用バスケットを使わない分、 庫内のスペ−スも広がるというメリットがあります。カトラリー類以外に、小皿など薄っぺらいお皿も洗うことも出来、ココがとても使いやすいと妻は言っておりました。
ちなみにこちらミーレ社の特許になっているそうです。
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↑僕も大好きな「MADE IN GERMANY」です。

国産のものに比べると若干お値段高めで、また、目を引く派手な機能は付いておりませんが、食洗機としての基本性能が非常に高く、そしてシンプルで使いやすいです。また、複雑な機構を持たない分、壊れにくい点も強調出来る点でしょう。長く使い続ける道具として、選んで間違いのない設備だったと思っています。

妻も大変気に入って使っているようで、良かったと思います。

※文中のコメントは全て僕の主観ですので、実際に採用される場合は、ご自信の目で十分にお確かめ下さいね。
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by nemujiro | 2006-07-21 01:23 | 購入品レポート | Comments(3)
2006年 07月 16日

天気の良い休日は・・・

天気の良い休日は、我が家とお隣さんの間の通路にケヅメリクガメを放し飼いにします。↓
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広い世界に放たれ、なんともうれしそうに歩き回っています。
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↑食欲旺盛なこのカメはココでもお食事。
この時期、急速に成長する雑草を家主に代わって退治してくれています。
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↑ここでも、むしゃむしゃ。
やはり好みがあるみたいで、中には食べない草もあったりします。

土の付いた根っこごと食べちゃいますので必要なミネラル分を補給できる訳でして、カメの健康にとっても、なかなか良いものと思われます。
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by nemujiro | 2006-07-16 19:45 | ペット | Comments(6)
2006年 07月 14日

カレラGT納車!!

タイトルどおり、我が家にカレラGTが納車されました。

画像はこちら↓
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やはり・・・ミニチュアカーですね。こちらはオートアート製の1/18スケールのものです。ボディーカラーはスピードイエロー。僕の大好きなボディーカラーであまりの格好良さに衝動買いしてしまいました。
僕の記憶では、スピードイエローのカレラGTのミニカーは今まで発売されていなかったように思います。
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とても良くできています。ドアもしっかり開閉してとてもリアルです。
ちなみに、ボンネット、リアカウル共に開くそうですが・・・開け方がよく分かりませぬ(汗)。
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by nemujiro | 2006-07-14 22:07 | ミニカー・カメラ・雑貨 | Comments(2)
2006年 07月 13日

W-ZERO3[es](ダブリューゼロスリー エス)

僕の愛用しているウィルコムW-ZERO3にまたまた新機種追加です。
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↑ブラック

これは電話をかける機能をより使いやすくした形での改良バージョンです。現行バージョンは電話をする際に、タッチパネルになっている液晶画面に表示される数字キーを押すようになっているため、少々使いにくい面もありました。しかし、新機種では初めから数字キーが液晶画面の横に取り付けられています。ですから、通話をよく使う方には重宝する改良かと思います。
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↑ホワイト

ただし僕の場合、基本的にほとんど通話機能を使いませんので、数字キーよりも、メールやウェブサイトを広い画面で見ることが出来る大きな画面の方に魅力を感じます。なので、今後も今の端末を引き続き使っていくつもりです。

【ウィルコムは、ストレート型の携帯電話風デザインで、スライドさせるとキーボードが現われてPDAライクに利用できるW-SIM対応端末「W-ZERO3[es](ダブリューゼロスリー エス)」を27日に発売する。7月14日より予約受付が開始される予定で、ウィルコムストアでの価格は年間契約ありで新規29,800円、年間契約なしで新規33,800円。

 今回発表された「W-ZERO3[es]」は、シャープ製のW-SIM対応端末。型番は「WS007SH」となる。W-ZERO3と同じスライドボディを採用しながら、ディスプレイ側ボディには数字キーと方向決定キーが配されており、閉じると幅約56mmとストレートタイプの携帯電話のように利用できる。

 タッチペンによる入力に対応した2.8インチ、640×480ドット(VGA)のモバイルASVシステム液晶ディスプレイを備えるほか、131万画素のカメラ機能ではマクロスイッチによる撮影モードをサポート。QRコードも読み取れる。OSは、Microsoft Windows Mobile 5.0 software for Pocket PC 日本語版(MSFP対応版)で、CPUはIntel PXA270 416MHz、内蔵メモリは128MB(ユーザーエリア約60MB)、SDRAM(ワークエリア)は64MB。外部インターフェイスとして、W-SIMスロット、miniSDカードスロット、USB 2.0ポート(USB OTG対応)、平型イヤホンマイクなどを装備する。なお、従来のW-ZERO3で対応していた無線LAN機能は搭載されない。

 日本語入力機能として「Microsoft IME」に加え、「ATOK」を搭載。ATOKでは予測変換機能もサポートされる。携帯電話のように使えるテンキーでの入力と、長文作成などに適したQWERTY配列のキーボードの、どちらの入力スタイルにもATOKが利用できる。

 本体に搭載されない機能も、USB端子など外部インターフェイスで豊富にサポートされる。ピクセラとウィルコムが共同で、背面に装着する形のワンセグ受信モジュールを開発しているほか、miniSDカードスロットなどを利用する無線LANカードやUSB接続のBluetoothアダプタも開発中。デジタルカメラとUSBケーブルで直接接続できる機能もサポートされる予定。他社から発売されるプロジェクター接続アダプタにもUSB経由で接続できる。ペンタックスからはモバイルプリンタのUSB接続のサポートがアナウンスされている。このほか、ウィルコムから別売りのオプションとして端末を縦位置で置くタイプの充電台も用意される。

 ソフトウェア面では、Outlook互換のメールソフト、ライトメールに加え、オリジナルメールソフト「W-ZERO3メール」を搭載。携帯電話のように片手で操作することを念頭に考えられたインターフェイスを採用し、パソコンで使用しているISPのメールが送受信できる。自動振り分け機能や保護機能、複数アカウント機能などを備え、プライベートで手軽に利用できるメールソフトになっている。

 ブラウザアプリとして「Opera Mobile」と「Internet Explorer Mobile」がプリセットされる。電子書籍が楽しめる「ブンコビューア」、PDFビューワーもサポートされる。

 大きさは約135×56×21mm(クローズ時)で、重さは約175g。電波状態ランプ消灯時の連続待受時間は約500時間、電波状態ランプ点灯時の連続待受時間は約300時間。連続通話時間は約420分(約7時間)。ボディカラーは、ブラックとホワイトの2色。】
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by nemujiro | 2006-07-13 01:06 | コンピューター | Comments(2)
2006年 07月 09日

家庭菜園(7/9)

5月に植えた(植えてもらった)野菜たちはそろそろ収穫できそうです。
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↑上が現在の様子で、下が植え付けた頃(5
月)の様子です。
ものすごい勢いで成長していることがよく分かります。
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↑たわわに実るとはこういうことを言うのでしょう。
そのうち、食べきれないほどになりそうです。
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↑家族が大好物なので植えた青シソ。
楽しみにしておりましたが、青虫にやられあまりうまくいってません。直接口にするものですから農薬も使えず、見つけては手で取っていますが、なかなか効果は得られていません。
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↑中でもひどいものはこんな状態。何もココまでやらんでも。
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by nemujiro | 2006-07-09 10:59 | ガーデニング | Comments(4)