2009年 11月 19日
お気にいりの場所
ウチに残ったMダックスのサラ。
ずいぶん大きくなりましたが、まだまだ子供っぽくって、やんちゃ盛り。
何にでも好奇心を示して、ケージの外ではいつでも大暴れです^^
▲でも、ここは大のお気に入りの場所みたいで、じっとしていて、動きたくないみたい。

ここは・・・
▲薪ストーブ前の我が家の特等席。犬もこの暖かさは気持ちいいのかな~
サラは5月生まれなので、初めて経験する冬・・・初めての薪ストーブだけど気に入ってくれたみたいです。
母犬のリサは炎を見て怯えることもあったのですが、この子は大丈夫なようで良かったです
祝!火入れ!
今年もこの季節が始まりました♪

# by nemujiro | 2009-11-19 23:14 | ペット | Trackback | Comments(5)
2009年 11月 18日
classic VW sunday (後編)
グリーンピア三木で開催された空冷VWのイベント「classic VW sunday」のレポート後編です。
▲参加者駐車場には同じ空冷エンジン仲間のポルシェも来ていました。
こちらはイエローのワーゲンポルシェ914。とてもきれいな個体です。
▲ナローポルシェもありました。911Sだと思われます。
今の時代のポルシェと比べるとボディーは極めてコンパクトです。
▲販売ブースも盛況でした。
パーツにはあまり詳しいので、よく分からないものばかりでしたが、
ボロい物でも高いお値段が付いていたりしていたので、レアものなのでしょう。

ボクはといいますと、巨匠お奨めのワーゲンバスのレアものミニカーをゲットしました。
。▲みんなの人気者ワーゲンバス。
オーナーさんそれぞれが思い思いのモディファイされて、楽しんでいました。
▲ボク的にはツートンカラーではなくって、このように地味な単色モノが好みです。
▲ワーゲンバスの移動販売車。
それほど大きなクルマではないと思いますが、スペースを有効活用して、
とても立派な「お店」になっています。出される物もなかなか本格的。
▲なかなか盛況でした。街中で見たら、さぞ注目度は抜群なのでしょうね。

さてさて、会場到着後、いそいそと荷解きを始めたスージー巨匠でしたが、
その後、どのようになったかと申しますと・・・
▲すっかりクリスマスデコレーション
ここは一足早いクリスマスムードが漂っており、人々が微笑ましく前を通り過ぎ、
また、記念撮影スポットとしても、大人気となっておりました。
▲妙に楽しそうなm&m’sのキャラクターたち^^運転席には巨匠の分身が座っております。
▲1968年ビートル乗りのIさんも負けずにボンネット上でクリスマスデコレーション。
▲今回のイベント会場で僕の目に止まった1台はこちら。
ワーゲンバスのトラック(トラックだからバスと言うのはおかしいですね・・・)です。

タイプ2のダブルピックとかクルーキャブとか言われているそうですが、このクルマを薪運搬車両として使ったらとても楽しそう♪
▲後部座席が付いていますので、軽トラとは違い家族全員乗れるし、おまけに空冷RRだし素晴らしいですね~。

ただ・・・なかなかのレア車で、価格も結構お高いみたいなので、先立つものが~涙
▲ビートルもイイですが、バスもまた良いなあと思います。
風情のあるワーゲンバスは、こういう枯れた雰囲気がとても似合うと思います。

こんな感じで、オーナーではありませんでしたが、空冷VWライフを大いに楽しんだ1日でした。

スージーさん、ご一緒させて頂いた仙人様、Iさん&Iさん、お世話になりました。ありがとうございました。
また次回も参加したいなあと思います。

# by nemujiro | 2009-11-18 22:00 | 自動車 | Trackback | Comments(2)
2009年 11月 16日
classic VW sunday (前編)
昨日の日曜日は空冷フォルクスワーゲンのイベント「classic VW sunday」がグリーンピア三木で開催されました。

ボクは空冷ビートル乗りの巨匠であるスージー先生の鞄持ち&撮影隊として、参加させていただきました♪

このイベントのレポートを2回に分けてしてみたいと思います。。
▲先生の愛車でグリーンピア三木のエントランスに到着~
ん!屋根に何か載っています。
▲これはクリスマスツリーなんです。何とも粋ですね~。やはり巨匠は思いつくことが違います!
なお、決してそのへんにある木を切り倒した訳ではありませんので・・・。
▲イベント会場まで、あと少し・・・Iさんの1968年式ビートルと連なって走行。
落ち葉舞うワインディングを走るビートルはなんとも良い雰囲気でとても絵になります。
▲会場に到着したらすぐ、巨匠はゴソゴソと荷解きを始めます。
花かつお100g+10%の文字が泣かせます♪
▲箱の中にはm&m’sのキャラクターグッズがてんこ盛り。
m&m’sはあらゆるコレクターグッズに造詣が深い巨匠の守備範囲の1つです。
これらがその後どうなったかは、次回にご報告します。
▲会場はビートル、ワーゲンバス、カルマンギアで埋め尽くされています。
場の雰囲気を乱す与太車がいますが、ご愛敬ということで。
▲別の角度から。
色とりどりのビートルが並んでモデルカーのよう・・・とても壮観な眺めです。
遊び心いっぱいの鉄人28号がこの中に混じっています(どこにいるか、分かりますか?)

空冷ワーゲンは限りなくオリジナルを追求する人たち、思い思いの改造(シャコタンとか)を施す人たち、
バスで家族全員で楽しむ人たち・・・いろいろな楽しみ方があります。

ボク的にはやっぱりオリジナルで楽しむのが一番好みですね(ポルシェもほぼフルオリジナルですし・・・)。
▲こちらは工場から出て来たばかりと言っても過言ではない1950年代のビートル。
メッキバンパーが光り輝いています!
▲ポリバケツ色(失礼^^)の超きれいなビートル。
▲懇意にして頂いている空冷ワーゲン仙人様の1966年ビートルも負けず劣らず美しいおクルマです。
会場でもとても目立っていましたね。

コンクールではオリジナルをキープしているということで、受賞されていました。うーん、流石です。
▲ビンテージビートルのリアスタイル徹底比較!年式が違うとリアのデザインが結構違っていますね。
▲こちらの画像の手前側のおクルマは、より年式が新しいビートルのリアデザイン比較。
こうやって細部の違いをいろいろ見比べるのもなかなか楽しいものです。

すっかり空冷ビートルの世界に浸ってしまっておりました(笑)。

では今日はこの辺で。後編に続きます。

# by nemujiro | 2009-11-16 22:37 | 自動車 | Trackback | Comments(8)
2009年 11月 03日
あ、忘れてた。
完全に忘れていました^^;
Happy Halloween!(←スペル合ってますかぁ?)
屋根に置いてあるものがハロウインだったりします♪

# by nemujiro | 2009-11-03 17:54 | ポルシェ | Trackback | Comments(4)
2009年 10月 28日
日本クラッシックカーラリー2009滋賀 参戦記 (後編)
NCCR2009参戦記の後半は余呉湖~ゴールまでをご紹介致します。

午後ですが、昼食後余呉湖をスタートし、木之本ICから北陸道に乗り、途中米原ICで降りました。
ここで、あの「童夢」の米原ファクトリーに立ち寄り、工場見学をさせてもらいました。
工場見学後は、米原ICから再び、今度は名神高速に乗って、大津ICで下車。
ゴール地点のびわ湖大津館に戻ってくるという、びわ湖一周が今回のラリーのコースでした。

以下、写真ばかりの日記です。
▲午後の部、出発前の余呉湖荘駐車場にて・・・新旧スペシャルなポルシェの競演です。
▲タイヤを背負っているこのスタイルに妙に惹かれました。モーガンロードスター。
▲午後の立ち寄り地点の駐車場。
▲ここには、ホンダレーシングの巨大なトランポが鎮座しています。
▲そうです。ココが「童夢」の米原ファクトリーです。
▲童夢ゼロ。昔このスーパーカー消しゴム持ってたぞ!感動です。
こんな貴重なクルマが手の届くところに置いてあります!
▲室内も超未来的なデザイン。内外装とも今でも飛び抜けたデザインだと思います。それにしても車高が低いですね。
▲童夢ゼロの向かい側には、童夢S102が鎮座していました。こちらはルマン24時間レースに参戦した実車。
ボクはポルシェ956を筆頭とするCカーが活躍するのをテレビで見て、非常に憧れを抱いておりましたので、
この手のクローズドボディのレースカーが大好きなのです。

そして更に、童夢の林みのる社長直々に工場内を案内していただき、貴重なクルマ達を見学させてもらいました。

なお、いかんせんあまりにマニアックなクルマばかりでしたので、名前など間違いがあると思います。
その辺はご勘弁下さいね。

その貴重なクルマ達はこちら↓
▲分からないクルマです(恥)。また、スージー先生に教えてもらおっと(笑)
▲グリーンの童夢ゼロも眠っておりました。
▲こちらは側面にX-021と書いてありました。
ダイハツのエンブレムが付いていますが、過去の東京モーターショーに出展されていたそのものだと思います。
▲ジオット・キャスピタですね。
▲ワコールトヨタ童夢85C。
ポルシェが常勝の時代だったかと思いますが、日本車ということもあり、密かに応援していました。
▲???
▲貴重なクルマ達を見た最後に・・・倉庫の奥、案内されたところは・・・
▲なんと、風洞実験の設備です。
ここには某社(もちろん企業秘密で教えてもらえない)の開発車両のテストをまさに進めているところであり、
厳重にシートが掛けられた実験用モデルが鎮座していました。
▲整然と片づいた実験室。3次元測定器らしき物が見えています。
▲童夢のバイクもあるのですね。知りませんでした。
▲近代的な建物にアストンはとても格好良くマッチしていますね。こちらは童夢の関係者の自家用車だと思われます。

・・・というような感じで、普段なかなか見ることが出来ない大変貴重なものを見る機会を設けて頂き、
ラリー参加者皆がとても感激しておりました。
▲そして、ボク的には、ここにずっと居残っていたかったのですが(笑)、後ろ髪を引かれつつ、このラリー最後の行程を走り切るべく、出発!ゼッケンナンバー1から順にスタートです。
走っている356は姿形、雰囲気、エグゾーストサウンド・・・全てがとても魅力がありました。
▲アルファロメオジュリアスパイダー。
▲ポルシェ356C。
まだまだ続くのですが、この辺にしておきます。

・・・そして、道中の最後はびわ湖競艇終了時間の大渋滞巻き込まれるも、何とか時間内に無事ゴールイン。

ゴール地点の会場では・・・
▲美味しい料理を楽しみながら、順位の結果発表&表彰式・・・
なんと、ポルシェクラスで優勝してしまいました(←しつこいって)。何かの偶然とマグレが重なった結果だと思われます(笑)。
おそらく2009年の運を、ここで全て使い果たしましたので、しばらくは気をつけないといけませんね~
▲そして、最後はジャンケン大会、クジ引きで参加者全員大いに盛り上がり、会は終了と相成りました・・・たくさんのお土産もいただきました。

家族の思い出に残るとても楽しい1日を過ごすことが出来、参加して本当に良かったなあとで思っています。

娘もだんだん大きくなってきましたので、いずれは一緒に参加してくれなくなるのかもしれません。
だけど、一緒に出てくれる間は、出来る限り参加したいなあと思っています。

ご一緒させて頂いた皆さま、主催の2&4のスタッフの方々、そしてクレヨンの岡本代表様&スタッフの皆さま、
どうもありがとうございました。

# by nemujiro | 2009-10-28 23:54 | ポルシェ | Trackback | Comments(6)
2009年 10月 26日
日本クラッシックカーラリー2009滋賀 参戦記 (前編)
日本クラッシックカーラリー2009滋賀 参戦記 (前編)

NCCR2009参戦記の前編は前半午前の部をご紹介致します。

今回のコースですが、びわこ湖大津館をスタート後、湖西を北上。
鯖街道を通って、朽木、マキノ高原を経て、昼食地点の余呉湖を目指します。

以下、写真日記です。
▲集合場所の駐車場にて。
360モデナの横が空いていたので、止めさせてもらいました。もちろん記念撮影のため(笑)
モデナの中でも更にスペシャルなチャレンジストラダーレというのが、またスバラシイ。
▲今回はポルシェの参加車両が結構多く、同じタイプ993は4台もいました。

993乗りの方ですが、皆さんリアシートに小さなお子さんを乗せて参戦されていました。
スーパーカーのポルシェをファミリーカーのように使ってらっしゃいます。素敵な使い方ですね~
これも、リアルスポーツにもかかわらず、リアシートが付いている、ポルシェ911だからこそなのですよね。
▲930スピードスター。
さすがクレヨンさんのクルマです。程度極上ですね~。
▲クラッシックな佇まいのこのクルマには、びわ湖大津館の歴史ある建物がとてもよく似合います。
▲これは何というクルマでしょう・・・世間一般がイメージする「クラッシックカー」というのはまさにこんな形だと思います。
超スパルタンでオトコのクルマっていう感じ・・・かっこよかったです。
▲いよいよ出発。行儀良く一列に並んで、1分間隔でスタートしていきます。
▲途中の立ち寄り地点である道の駅・朽木本陣では滋賀RFSオーナーのMさんが観戦に来られていました。
隣のS2000は、たまたま見つけて、かなり格好良いクルマでしたので、横に止めさせてもらいますと、
なんと!偶然にもこちら、Mさんの愛車でした。ビックリ!
▲途中マキノ高原のトコロでは軽く道に迷ったりもしましたが、なんとか時間通りに昼食会場の余呉湖荘に到着。
これを見るだけでも、いろいろなクルマが参加しているのが分かりますね。

ここからはちょっと気になったクルマ達のご紹介。
自称ポルシェブログなので、もちろんポルシェがメインです。
▲先輩ポルシェ。356
▲この時代のクルマはタイヤがツラ位置では無くって、こんな風にツラ奥が格好いいんです。
▲魅力的なまん丸お尻は今も昔も変わりません。
▲他の先輩ポルシェ。こちらの356は「356C」です。リアのデザインも細部が結構違います。
▲もちろんフロントのデザインもかなり違います。
▲もひとつ先輩ポルシェ。914です。
エンジンも良く回っているようで、快音を響かせていました。とても調子良さそうです。
▲ロータススーパーセブン。
走るためだけに、そこに存在しているかのごとく、無駄なものが一切付いていません。
▲パステルイエローのカレラSとのお尻比べ。
こちらの993もオーナーさんがとても大切にされているようで、非常にコンディションが良いようでした。
▲実用的なスーパーカーに対し、やっぱりフェラーリは生粋のスーパーカーですね。
このエンジンを魅せるっていうのは、有無を言わさぬインパクトがありますね。
このあたりはポルシェがどう転んでも勝てない部分・・・華やかさがあります。

こんな感じで、いろいろ楽しみながら、前半部分は終了。
昼食の後、今度は琵琶湖の東側を走って、スタート地点のびわ湖大津館を目指します。
こちらについては、後編に続けたいと思います。

# by nemujiro | 2009-10-26 23:42 | ポルシェ | Trackback | Comments(8)
2009年 10月 25日
NCCR 2009 滋賀 無事完走♪そして・・・
今日は日本クラシックカーラリー2009滋賀に出走し、無事完走しました。

スタート地点までわざわざ激励に来て下さいましたjmさん、そして、道の駅・朽木新本陣まで応援に来て下さいました
RFSオーナーMさん、お二方とも、お会い出来て嬉しゅうございました♪
この場を借りてお礼申し上げます。どうもありがとうございました。
今回は1日かけて琵琶湖1周を走り切りました。
とにかく盛りだくさんの1日で、とても楽しい家族の良い思い出になりました!
予定通り・・・本気を出しました(笑)。祝!ポルシェクラス優勝♪♪♪

詳細報告はまた明日以降ボチボチと・・・

# by nemujiro | 2009-10-25 22:47 | ポルシェ | Trackback | Comments(8)
2009年 10月 23日
NCCR滋賀 25日開催♪
日本クラッシックカーラリー滋賀・・・
いよいよ次の日曜日です。

正式受理書も届き、気分も盛り上がってきました!
今年はどんなクルマが参加するのかも、また楽しみであります。

# by nemujiro | 2009-10-23 03:59 | 自動車 | Trackback | Comments(2)
2009年 10月 10日
NCCR 2009 滋賀
今年も我が地元滋賀に日本クラッシックカーラリーがやってきます。
開催は10/25(日)です。

気温がイイ感じに下がってきて、空冷ポルシェを走らせるには絶好の季節♪
昨年に続いて、今回も参加することにしました。

去年の様子は 
→こちら 
→こちら
→こちら
→こちら

今年の開催案内↓には、なんと!マイ白ポルシェが出ちゃっています(ビックリ)。
このイベントも今年で4回目となるそうです。

ラリーと言いますと、WRC(世界ラリー選手権)をイメージする方も多いと思います。
多くの観衆の中を、クルマが変な方向に向いたりしながら走り抜けていくアレです。

しかし、このラリーはといいますと、あのように戦闘的に走るのではなく、
家族や気の合う仲間とのんびり、和気藹々と好きなクルマで
決められたコースを間違えずに、設定された時間内に走るのを
競うイベントなのです。

昨年は初めて手に入れたポルシェで、まだまだ運転が多少ぎこちないながらも
無事完走して、クラス4位という結果でした。

今回は少々本気を出して(去年も本気でしたが^^;)
クラス3位入賞を狙っていきたいと思います。

そうそう、今回はポルシェクラスが新たに設定されたそうで、
これもまた楽しみであります。

今回もマイポルシェの主治医であるガレージクレヨンさんが特別協賛されてますので、
ラリー終了後、たくさんの景品を巡って繰り広げられるジャンケン大会も、
また、大きな楽しみであります!

男のクルマ趣味なんていうものは、なかなか家族には理解されないものです。
しかし、このイベントは数少ない家族みんなで参加して楽しめるイベントでありますので、
楽しい思い出の1日にしたいなあと思っています。

ただいま、以下のサイトで申し込みを受付中です。
ガレージクレヨン
2&4
秋の近江路を自慢の愛車で一緒に走りましょう!

# by nemujiro | 2009-10-10 18:12 | 自動車 | Trackback | Comments(12)
2009年 10月 09日
リーズ お家に帰る。
先日から里帰り中だったリーズですが、無事ご家族の元に帰っていきました。
来ている数日間は、とても賑やかで楽しかったです。

もちろん散歩は3匹一緒です。

リーズがまだ家にいたときは、まだ小さくて散歩出来なかったので、3匹での散歩はこれが初めてです。
▲これは朝です。左がリーズです。
▲そして夕方。リーズはまた左を歩いています。みんな元気です。
リサは超怖がりな犬なので、他の犬が近づいてきたり、
クルマが横を通ったりするだけでも、ビビって動かなくなります。

その一方で、子供たちの方は怖がらず、グイグイとリードを引っ張って歩いていきます。
親子でも全く性格が違うようです。
でも、3匹だと安心するのか、いつもよりかは元気に歩いていたように思います。
▲最後は記念撮影です。
知らない人が見たら、もう親子の区別がつかない様な気がします。
またいつでも遊びに来てね。

# by nemujiro | 2009-10-09 20:47 | ペット | Trackback | Comments(2)


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